症例紹介

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膿皮症

膿皮症の治療は抗菌薬の内服・注射、外用薬の塗布、シャンプー療法などがあります。しかし、近年は

が問題視されており、抗菌薬の使用を慎重に考えなければなりません。

当院では症状に応じて

・抗菌薬を使わない治療法

・抗菌薬を使用する場合には細菌培養・薬剤感受性試験を実施し、適切な抗菌薬の選択

など、細菌感染に対してより確実な治療を提案いたします。

何度も再発している場合にはアレルギーなどの調査も必要となります、当院ではそのようなペットの膿皮症の治療を多く手がけておりますので、お悩みの飼い主様は当院までご相談ください。